知れば知る程着たくなる!ヴィンテージウェディングドレス|ドレスサロンプルメリア名古屋

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知れば知る程着たくなる!ヴィンテージウェディングドレス

最近ヴィンテージをはじめとした、クラシカルなデザインのウェディングドレスが注目を集めており、多くのブランドから50〜60年代のテイストを取り入れたデザインが発表されるほど。
細部まで手仕事によって丁寧に作られたヴィンテージウェディングドレスは気品にあふれ、現代物にはない魅力があります。あの英国王室キャサリン妃が結婚式で着用したのも、後ろがハイネックになっているクラシカルなウェディングドレスでした。
どんなレンタルドレスを着るか迷っている方は、本物のヴィンテージでなくても、ヴィンテージにインスパイアされたデザインのウェディングドレスを検討してみてはいかがでしょうか。
ヴィンテージウェディングドレスの魅力についてご紹介します。

ノスタルジック

ヨーロッパやアメリカで1950〜1970年代に作られたウェディングドレスは、クラシカルなデザインでノスタルジックな雰囲気が漂います。
おしゃれな店でのレストランウェディングやガーデンウェディングなど、「決して派手婚ではないけれど上質な結婚式」をしたい大人花嫁さんにもぴったりです。

レース

ヴィンテージウェディングドレスの最大の特徴と言えるのが、今では作ることのできない繊細なレース。現代の工場製作とは違い細かいレースはすべて手仕事によるもので、シルエットはエンパイヤラインやふんわりと広がるライン。
お姫様というより、貴婦人や女神といったイノセントなイメージのウェディングドレスが多く作られていました。

きちんと感

最近のウェディングドレスはビスチェラインが多数派ですが、ヴィンテージウェディングドレスはこの流れに逆らってあえてきちんと感を出したい女性におすすめ。
ヴィンテージウェディングドレスと聞いて誰もが想像するネックラインまでレースで覆われたデザインが、古城や古い教会など正統派ウェディングによく映えます。

素材

本物のヴィンテージウェディングドレスの場合、新品に比べて劣化していたり古ぼけた印象があったりするのは正直避けられません。しかしその一方で、現代のドレスに比べてシルエットが美しかったり、シルク素材でも安く手に入ったりします。レースやサテン、シフォンなど、素材にはこだわりたいですね。
経年によって少しずつ色づいた生成り色も、ヴィンテージらしい味。

パフスリーブ・くるみボタン

ガーリーなイメージの強いパフスリーブも、ヴィンテージなら落ち着いたお嬢様風に。現代のビスチェラインにはない要素です。
儚くイノセントな印象のくるみボタンもポイント。腰のあたりまで細かく付いているタイプがおすすすめです。

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